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海山大好き

土曜は波乗り、日曜は山登り。
街遊びはさっぱりの僕ですが、街の外でなら退屈しません。


土曜は午前中に山の準備をしてから、T川にお昼前に到着。
腰時々肩サイズの波。既にみんなが波乗り中。

シアノアクリレート系瞬間接着剤でのやっつけの水漏れ修理に不安を感じながら、慎重に出艇。
が、慎重すぎて、ずっと砂の上ズリズリするはめに、却って艇に負担を掛けてしまった。
浮かべてみると、取り敢えず水漏れなし。OK!!

アウトに出ようとすると、テイクオフしようとしていた(?)Kojiくんとアイコンタクト。
「進路妨害で2点減点です!」とすかさず宣告される。
地元宗像署のスピード違反取り締まりのように容赦が無い。

乗ってみると、フィンボックス周りに接着剤を流し込んだだけなのに、ボトムの剛性が上がっている。
嬉しい反面、これまでどれだけフィンボックス周りが動いていたかもわかる。
対策を考えると頭が痛い。

水漏れしないから軽いのと、ボトムの剛性が上がったのの両方で波に乗りやすい。
でも、何回か派手に巻かれた後からまたじわじわと水漏れが始まる。
本気で水漏れと補強をしなくては。

その後、小休止を挟んで腕がダルくなるまで乗る。
エッジングが上手くいかず、深く入りすぎで失速することが多かった。


お次はちょっと実家に寄ってから九重に向けて出発。
山の仲間は既に現地旅館で宴会中。

僕は行けるトコまで言って車内泊。
結局、日田から玖珠に抜ける、林道にアスファルトを撒いただけみたいな細い県道を鹿を避けながら走り、途中の広場で星空を眺めながら寝ることに。
まだ寒くなく、安物寝袋で充分暖かい。

日曜日の朝、8時頃ついた御池駐車場から、黒岳登山へ。

まだ紅葉には早く、少し多めの落葉とわずかに黄色くなった葉が有るくらい。
朝、誰も居ない苔むした広葉樹林の中を進む贅沢な時間を満喫。
隠し水もおいしい。

ノルディックウォーキングのダブルストックで苔むした樹林帯を抜け、ガレ場をあがり、ザックとストックをデポして天狗岩の岩場を所々3点確保しながら往復、再びザックを背負って高塚岳山頂へ。
まだ仲間は来ていない。
小休止の後、来た道の反対の白水鉱泉側のちょっと下った辺りで上ってくる仲間と無事合流。
高塚岳山頂に戻り昼御飯。

帰りに少し雨がぱらついたけれど、気持ちいい山登りを満喫しました。


大満足の土日でした。
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ヒビ

最近、艇の中に良く水が入るので、『中古で買ったときに一緒に着いてきたスプレーカバーがぼろくなったせいかなあ』と思っていましたが・・・

ブーツを換えたのに合せてフィッティングを調整するついでに艇を隅々までチェックしてみると、ひび割れを発見。
センターフィンボックスの後側に長さ4?ほど。

リベンジは乗り始めたころから荒い波ではセンター辺りがぶよぶするので、ボトムの特に剛性分布が急に変わっているフィンボックスの付近には応力が集中するんだろうなあとは思っていたけど、やっぱりこうなってしまうのか・・・
シーカヤックのラウンドボトムに比べると、サーフカヤックはのフラットボトムはたわみやすいし、さらに打ち寄せる波の中で入出艇をくり返すから尚更負担がかかるんだろうなあ。


亀裂は瞬間接着剤を流し込むとして、補強をどうするか?
外側をいじるとなると、きれいに仕上げるにはゲルコートを落してグラスを貼って磨いての大修理になってしまう。
取り敢えず内側からグラスを当ててみようとは思うけれど、グラス4層くらいのボトムが割れたということは、補強は4層では足りないンだろうなあ。
なんとか、軽くて剛性を出す修理方法は無いだろうか?
1層当てて、エポキシコートしたバルサ材を当ててからもう一層重ねて見るか?
ボックス周りをウレタンフォームで補強してみるか?

どちらにしても充分な補強=重量増・・・
ますます本体(自分)を痩せさせないといけなくなりました。
(ただ今72Kg。大会まで、あと10週間。)

不調

今日は仕事が早く引けて、ふと九州地方整備局の大島レーダーをチェックするとぐーんと波が上がってる。
(注・・・レーダーをチェックしたら仕事が早く引けてしまった訳ではない。誤解無きよう。)
これは波乗りに行けという天の計らいか?行かねばバチが当たりそうなので、帰宅後、いそいそと支度をして、3時ごろT川へ。

ボードサーフィンが20名弱。
準備をしていると、Szakiさんも登場。
(働き盛りの40男が二人揃って平日になにをしているのか・・・)


波のサイズは肩くらい。
気を抜くと横滑りするし、スープも強烈でパドルアウトも大変だったのでので、センターフィンを大きいのに変更。


河口は一度のるとアウトに出るまで四苦八苦するので、3本ほど乗った後は帝王様を残しそそくさと東側のテトラの間へ移動。
こちらは時々きれいな面の肩サイズがやってくる。
コッチが良いかもと手を降るが帝王様には伝わらず。
一人で乗る。

今日はブーツを換えたらフィッティングがゆるくなり苦労。
今まで履いていたヒコのシューズタイプよりソールが薄いので、今までよりフットブレースを1?厚くしないといけない。
でも、快適。
シューズタイプだと砂が入り、皮膚をこすって足の指が擦りむけていたけれどそれはなし。

種子島・宮崎でそこそこ乗れたような気になっていたけれど、今日は自信消失。
テイクオフ、ターン、どれも中途半端だった。
体重もかなり問題。
厚いパワーが有る波では重くても艇が走ってくれるけれど、福岡の薄い波ではごまかしがきかない。
なんとかせねば。

それでも、久々に波に乗れてラッキーな1日。

日曜日

翌朝は波は少し落ちていたけれど乗りやすい波が立っていた。

ときどき、あっちゃん(年上と判ったから”あっちゃんさん”と書いていたけど、語呂が悪いので止めよとのご本人からのお達し)がサイドランで突っ走っていく。さすがに速い。


午前中、自分はサダッチさんの乗り方を参考に波の高い位置をキープするようにしてみる。
波のパワーゾーンは一般にボトムに向けて先細りなので、ボトムでのポジションは気をつけないとすぐにパワーゾーンを外れてしまう。
波の真ん中から上くらいでターンができる形の波なら、ボトムに降りないほうがパワーゾンをはずし難いみたい。

逆に考えると、ボトムターンをするなら、狭いパワーゾーンをはずさないように、ターンを入れる位置と曲がりの緩急を工夫しないといけないんだろう。
今まではボトムターンでスピードを稼いで、あとは横に走ることだけを考えていた。
雑に波頭から遠い時は波頭側に向かうテイクオフを、深い位置からは波頭から遠ざかるテイクオフをしていたけれど、もっと考えてテイクオフしないと。
その日の波をよくみてパワーゾンの動くパターンをつかんでおいて、必要があれば一度失速させてでも急角度で切り上がる方が結果的に速い動きにつながることもあるのかもしれないと思う。


昼は喫茶K&Iでホットサンドをいただく。
自分ではカップめんとカロリーメイトしか予定していなかったので、かなり幸せ。


Koji 君の7に乗せてもらう。
以前szakiさんがkoji7で沈脱しひどい目にあったのを見ているから、「今度はいじってないよね」と確認して乗ったけど・・・
シートが高い・・・グラグラする。
Koji君は65キロ、僕は73キロという差も不安定さを大きくしているんだろうけど、よくこれで乗っている。

乗ってみると7はリベンジに比べて沖出しがずいぶん楽。パドリングでよく進む。
波に乗っていると、前後の荷重にずいぶんと敏感(高いシートのせいもあると思うけど)で、バウを下げるとすっとスピードが乗るし、逆にバウが上がるとすっとターンが決まるけどすぐに失速する。
(そういえば、夜の飲みでszakiさんが、スキーのようにためを作りながら乗ると7は良く走ると言っていた。
バウを下げて加速、上げてターンというリズムを崩さずに乗ると7は良いということなのかもしれない。)
サーフィンする前の状態でエッジを入れたときも、逆方向に切れ込むような動きはなくて素直にエッジを入れたほうにターンしていく。

テイクオフ後は全体として前荷重でスピードを乗せていくのがリベンジより楽。前加重した分だけスピードが乗る。
バウがラウンドハルに近いリベンジと違って、7はバウの方までボトムがフラットになっている。だから、前荷重でもプレーニングが保てるのだろうか?

プレーニングした状態での前後のエッジの入り方、水のかみ方を確かめたかったけれど、慣れない艇はやっぱり難しいし、シートが高くてロールに自信が持てず返却。


その後、波は段々と落ちてきていたけれど、うまいこと初心者ボードサーファー集団が他のボードサーファーをブロックしてくれているポイントを発見。初心者のボードサーファーの集団がダンパーになる波が少ないグーフィー側に陣取って、少しダンパー気味のレギュラー側は誰も出てこない。その集団をまたいで上手な人が出てくる事も無い。
おかげでレギュラー方向は僕一人。
昨日練習したバウラダー気味のブレースで波のトップに向かう練習を繰り返す。
なかなかいい形にならない。引き上げが足りなかったり、トップに上がれてもスムーズにターンに入れなかったり。

いよいよ波が落ちてきたので、河口で他のみんなと合流。
怪我をしてから、他のサーファーに近寄るのが怖くなったので、イマイチいいポジションを取れない。
ぽつぽつと乗って終了。


最終日の夜は別の鳥料理屋さん、ここもまた美味かった。
そして、まじめなサーフカヤック談義に花が咲く。

話の中で、どうしてあんな文(このブログ)になるの?と聞かれる。
本当にお題の通り”覚書”で練習記録なので、自分なりに色々考えて(本に書いてあることも参考に)言葉にしてると説明したけど・・・
本当に上手く乗れるようになれたら、言葉では言い表せないコトが出来るようになるのだろう。
言葉にできるコトも満足に出来ない自分に、言葉にならないコトが出来るとは思えない。


みんなとお別れして帰るころには、疲れてお腹も一杯。
当然のように眠くて眠くて、平らな道がゆらゆら搖れてくる。
仮眠をしまくりながら、なんとか車をころがして家に着いたのは翌日の昼近くだった。

木崎浜続き

サイドラン中にバウ寄りでブレース(どちらかというとラダー?)を入れると、自然に艇がきりあがるよりも早く波のトップに近づくことが出来るようです。

バウのエッジが鋭い艇だとエッジを入れて前傾気味でいればバウは自然と切り上がるのですが、リベンジのバウ側のエッジは、見た目よりあまり咬みません。
(エッジを食われてひっくり返されないというメリットは非常にありがたいのですが。)
体重が軽ければスターン側の薄いエッジをかませてあがることも出来るのでしょうが、今の僕の70キロオーバーの体重ではスターン荷重にすると失速してしまいます。
色々試したんですが、体重移動だけできりあがろうとするといつまでも上に行けずにパワーゾーンを外れてしまうか、スピードが落ちてスープに捕まってしまいます。

バウ寄りでのブレースが上手くいくと波のトップのかなり立ったところまでスピードを保ったまま上がれ、ブレースをはずすだけで(岸側にブレースを入れなくて)すっとバウが落ちて高い位置でのトップターンができました。
そのままバウ側のブレースを保持すると自然にプルアウトになるので、ダンパーがきつい、トップターンで返すかどうかを迷うような波に乗る時には便利。

(2日間で2回しか成功しなかたので、何にも考えずに自然にやれるようになるまではだいぶ時間がかかりそう。)


朝ごはんは薪ストーブで湯を沸かし、カップヌードル。

薪ストーブは直径13センチくらいのナッツ缶に穴を開けたり、切り込みを入れて作ったものでしたが、乾いた流木がたくさんある木崎浜では非常に便利でした。
かまどを作る手間が要らないし、流木は綺麗に真っ白に粉々になるまで燃えるので灰も少なくあとの処理も簡単。

お腹がこなれたところで午前中、あと1ラウンドしてあがりました。

お昼は喫茶Kojiでわいわいと楽しく。

昼からはダンパーがきつく、テイクオフ ワンターン プルアウトのパターン。
欲張って乗りすぎるとダンパーに捕まりロール練習。
たまにいい波に乗れても、沖に帰るには押し寄せるダンパーを越えねばならず、またしてもロール練習・・・
あちこちでドカンと食らってボトムを見せ、つりのウキのようにもまれるカヤックの姿が・・・
こんなにたくさんロールをした日はこれまでなかったような気がします。

夕方に少しだけ乗りやすい波があって、高い位置をキープして乗る練習ができました。
高い位置をキープすることでスピードを乗せたサーフィンが出来ておもしろかった。


夜は鳥萬で、鳥をたくさん食べました。
お酒は苦手なので少しだけ。
いいお店を紹介してもらっていることも大きいのでしょうが、宮崎は福岡以上に安くて上手いお店がたくさんある様な気がします。
帰りの温泉はせっかくの露天風呂なのに、満月が雨で見れずに残念。
車内泊は暑くもなく寒くもなく快適でした。

木崎浜

去年の大会以来はじめての宮崎行き。


金曜の夕方にでて、ちょっと余裕があったので下道で行ってみました。

1730に仕事を片付け福岡発。1830飯塚(渋滞で失敗)、1910小石原、1945日田(市内で道に迷う)、2000大山(町営の絶景の露天風呂に惹かれたけれど我慢)、2110小国(竹田への道を思いっきり迷う)、2230豊後竹田(迷う)、2300宇目(道の駅)4時間仮眠し330再スタート、延岡410、日向500、木崎530着。

九重、阿蘇で迷ったのは、山登りでよく通る道だからと地図を持たずに道路標識頼りでいったのが敗因。
宮崎方面に行くための標識があまり無く(こんなルートで宮崎に行く人はあまり居ないのか?)、さらに市街地で国道がからみ合っていて、見当をつけていくと違う国道で戻らないといけなくなったり。
地図があっても迷ったかも。
GPSナビがこんなときは欲しくなる。(けれど年に数回のためにつけるのはめんどくさくもあり。)

木崎では福岡組と宮崎組が居て、和気あいあいでした。

ウォーミングアップで歩いてから、第1ラウンド青島寄り。腰、時々頭サイズ。ダンパーもきつくなくまあまあの波。
種子島仕様で大き目のフィンのまま出たら、体重が増えて居るせいもあるのか全然曲がらず。

怪我した左足に負担もかけたくなかったので、あまり凝ったことはせず、課題にしているトップターンに持ち込む前にバウが落ちるのを抑えるためのバウ側でのブレースの練習しました。

続く

夕風サーフ

今日は18時過ぎからT川河口。
風が強く、着替えていると砂粒が飛んでくる。
波は風波が膝時々腰くらい。
トップターンのトレーニングをしようと思ったけれど、波が小さすぎてイメージトレーニングに近い感じ。

トップに向かって前傾姿勢を保つ。
波側のバウラダーを入れて艇を引き揚げながらエッジングをゆるめる。
トップ直前で後傾と同時に岸側の浅いリバーススウィープをいれてバウを落とす。
滑り出したところで前傾をしてバウをあげる。

まだ意識しないと出来ない動きなので身体を動かすのが精一杯。
視線のコントロールまで手が回らない。
1時間ほどで暗くなったので上がり。
(暗くなると沈したとき水面が分かりにくくロールがやりにくいことを発見。)

ロー練

今日はK浦は脛くらい。ロー練でした。
波が無いときは本当に良く上がるようになりました。
なぜか怪我する前より上がりやすくなった感じ。

でも、バックデッキロールの左はなかなか上がりません。
頭の中でイメージが決まっていないので、上下逆になると混乱してしまいます。


あと、トップターンでのレールを抜いてスターンを抜重する動作を左右練習してみました。
視線と体幹の動きを意識してやるとけっこう疲れます。

たまに良い波の日に頑張って乗っていると体力不足を感じることが多いけれど、波が無いときにもコンスタントに大波で使う筋肉を鍛えて置かていといけないのかもしれない。
変なオーバーアクションの癖がついて抵抗が増えるとイカンのですが、福岡に居ながらの宮崎の大波対策としては有効そうな気がします。


リベンジはボトムのサイドがけっこう曲げてあり、そのためターンなどでいきなりレールが噛むことが無く乗りやすいのですが、その分プレーニング面が減って小波のときのサーフィンはちょっと不利になってしまっています。

ハルの中1/3辺り、レールに沿ってに1?角の角材を付けて水流をためる形にしてみました。
もともと、中央部はコンケーブしたチャンネルが2つ並んでいるのので、スラスターフィンの外側にもう一つチャンネルが出来た形になってます。

直進スピードは上がったようですが、果たして実際のサーフィンスピードにどう影響するのか?

いろいろ実験してみて、良い形が見つかったらフォームとFRPで部品を作ってみようかと思います。
スラスターフィンのボックスを使って固定できるようにすれば、小波のときはセンターフィンと追加部品、大波のときはセンターフィンとスラスターフィンという感じで付け替えが出来るかも?

大会に向けて

宮崎カップまで約2ヶ月半となり、そろそろ大会に向けてまじめに練習しないといけません。

去年はロールとボトムターンが課題でした。

今年の課題は、ちゃんとトップターンをすること、パワーゾーンをキープすること。


四位さんが編集してくれた種子島トリップでの動画を見たのですが、自分はまだトップターンが出来てませんでした。

つい、下の方の楽なところで回してしまっています。
そうなるとせっかくボトムターンで稼いだスピードが落ち、後は波の向くままに運ばれるパターンがほとんどでした。
安易に流さず、波の上の方でターンする癖をつけたい。

そのためにもスピードが必要で、ボトムターンをした後もパワーゾーンをはずさないライディングが出来るようにならないといけない。
パワーゾーンをはずさないためには、乗っている間常にパワーゾーンから目を離さないでいることが一番大事じゃないかと思う。
今まではボトムターンに精一杯でその先まで見越した動きが出来ていなかったので、今度から気をつけて乗ろう。


サーフカヤックは面白いなあと思うのは、一つ一つの技が全部お互いに結びついていて、一つの技が上手になれば他の技のレベルも上がり、逆に一つレベルが低い技があると他の技のレベルも落ちてしまうこと。
波が大きくても小さくても練習できることは必ずあって、その時出来ることをやっていくと必ず全体のレベルも上がっていく感じが好きです。



基礎体力づくりと減量。

種子島トリップで体力の無さを感じました。

せっかく良い波がきてるのに、パドルアウトがしんどくて間見合わないことが多数あり、もったいなかった。
練習の時はゆっくりパドルアウトして来ても、その分他の人のライディングを見ることが出来るので良いのですが、制限時間がある大会ではそうも言ってらない。
体重も減らしたいから、地道にトレーニングしていこう。


怪我で運動をサボっていたこともあり、現在、体重が72キロに・・・
このままではリベンジが潜水艦に・・・・
目標は65キロ。
1キログラム体重を落とすのには?7000Kcalにしないといけないので・・・2ヶ月で落とすとして・・・
(7㎏×-7000Kcal)÷60日=-820Kcal
400Kcalはおやつ抜きで減らすとして、残り400Kcal減らすには1時間くらいの運動時間は確保しないとなあ。
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