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どーんと来ました

来ました久々に良い波が!
土曜日からソコソコ良かったんですが、今日の7時にはおち気味で時々腰サイズに・・・
しまった出遅れたとおもいつつ、未練たらたら乗っていたら11時ごろ、雲行きが変わりパラパラ雨が。
その後に風と波がどーんと。オーバーヘッドサイズも時々。
頭サイズの波をより好みするという贅沢を久々にしました。

しかし、久々の大波でびびり、波頭から直滑降ができず。斜めテイクオフの逃げをついつい打ってしまう。結局、スピードが乗らずつかまって洗濯機行きを何度か。
でも、おもしろかった?。
いつもこんな波が来てくれたらなあ。

フィンがすり減ってしまったのがよくないのか、スピードの乗りが悪く、フェイスで横滑りもしてしまう。
今度はフィンを作ってみようかなあ。
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コメント

一番美味しいところを逃してしまいました・・・
残念です。

moritomoさんと「もったいないよねえ。僕たちだけなんて・・・・」とか言いながら、ニヤケまくってのってました。

でも、午前の例のパドリングの疲れが強く、僕は早めに上がりました。遊んでるんじゃなかったかなあ・・・

長旅の疲れが残っていたので、出撃を午後にしたのが幸いしました。
普段の乗り慣れたSではなく、まだ乗り慣れていないジャジャ馬のため、恐る恐るのライドでした。
シートを少し下げて、パドリング時のぐらつきを無くせば、
シャキッとしそうです。

重心位置のセッティングは奥が深いですね。
ライディングの滑らかさとスピード重視なら低めの方が良いということなのでしょうか?

今度はフィンを

昨日 ホー○ックで買い物してたら、ふと目に付いた物が有りました。
それは厚さ13ミリのまな板です
グラスフアィバーにこだわらなければ結構良い材料だと気づきました
強度は使ってみないと解りませんが試す価値有りだと思います。

フィンボックスの幅と同じ厚さの材料なら、ずいぶん加工が楽になるでしょうね。
ポリエチレンならやすりやグラインダーで削るのも簡単ですね。ガラス繊維をガリガリ削るのは、工具にも体に悪そうであまりしたくないのすが、その点でも良いですね。
問題は強度か。

フィンとかラダーの形状について、抵抗を最小限、利きを最大限とするための計算式やシュミレーターがあるはずなんですがまだ見つけきれません。

フィンのプログラム

舵やフィンの翼形状を設計するソフトを見つけました。
MS-DOSのプログラムなのでちょっと面倒ですし、揚力を生じるタイプの形状の設計は出来かったり、スピードによる適正厚みの計算とかも出来ないのが欠点。
でも、大体の形を把握するには充分そうです。

http://www.duckworksmagazine.com/07/howto/naca/index.htm

のNACA4genというプログラムになります。
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